WordPressに、AI編集部を。Sorabun(ソラブン)は記事の企画・執筆・SEO・AIO対策・投稿・リライトから有料販売まで自動化する WordPress AI Content Engine
コンテンツ運用を、
もっとラクに、もっと強く。
- 高品質な記事をAIが自動生成
- SEO・AIO・LLMO対策で、検索にもAIの回答にも
- ワンクリックでWordPressに投稿
- 既存記事のリライト・更新も
Gemini API 無料枠あり(0円で試せます)・ChatGPT / Claude / Grok / DeepSeek 対応 ・ WordPress 6.4+
NEW WordPressがMCPサーバーに。Claude や Cursor から「記事を作って」と頼めます →この4つが、止まらずに回り続けます
(順番と理由つき)
100サイト突破
個人のブログから、事業として運営するメディア、制作会社がお客様のために立てたサイトまで。 WordPressで続けて書いていく場所であれば、規模も分野も問わずお使いいただけます。
このような業種・サイトに導入いただいています
記事づくりの全工程を、1つのプラグインで
キーワード発掘から公開後の改善まで。SEO担当者が毎日やっている仕事を、SorabunがWordPressの中で完結させます。
AI編集長が「編集カレンダー」を作るNEW
どの記事を・どの順番で・いつ公開するかを、理由つきでカレンダーに。承認すれば、その日に自動で作られます。
AIディレクターが改善そのものを回すNEW
順位や読了率の実測値から、いま足を引っ張っている点を1つ選んで対策。28日後の数字を予測し、期日に答え合わせまでします。
サイト診断で土台から整えるNEW
サイト名・テーマ・競合を入れると、SEOの観点から診断。最初に書く5本まで提案し、以後の記事すべてに反映します。
クリックされるタイトルの型NEW
14の型から記事に合うものを選んで組み立てます。確認画面に別案が3つ並び、押すだけで差し替えられます。
記事を有料で売るNEW
記事の途中から先を、買った人と月額会員だけに。単品でも、複数記事をまとめたマガジン売りでも。売上はあなたのStripeへ直接入ります。お金の代わりにLINE登録と引き換えにする限定公開もできます。
アイキャッチ・図解も自動
タイトル入りアイキャッチと、フロー図・比較図を自動生成。指が3本ある・文字化けといった破綻はAIが点検し、作り直します。
順位チェック & SEOインサイトNEW
順位を毎日計測し、AIによる概要(AI Overviews)に引用されたかも同時に記録。Site Kit連携で「お宝キーワード」と「下落した記事」を実データから見つけます。
記事からPodcast生成NEW
記事一覧からワンクリックで音声化し、そのままSpotify・Apple Podcastsへ配信。自分で書いた台本を一字一句そのまま読ませることもできます。
AIが書いた営業メールを弾くNEW
問い合わせフォームに届く一斉送信の営業を、届いた文面がこのサイトに向けて書かれているかで見分けます。判定を間違えても捨てずに残すので、取りこぼしません。フォームはプラグイン不要で置けます。
資格・監修者を記事に効かせるNEW
医師・弁護士・税理士など、立場そのものが記事の重みになる分野のための設定。登録すると、AIが一般論に逃げなくなり、構造化データの著者も資格つきになります。
さらに、こんなことまで
ChatGPTやClaude Codeで書くのと、
何が違うのか
正直に言うと、記事の文章そのものは、いまやどのAIでも高い水準で書けます。 Sorabunも中身はGemini・ChatGPT・Claude・Grok・DeepSeekです。差がつくのは、書く前と書いた後にあります。
表は横にスクロールできます →
| ChatGPT / Claude にコピペ |
Codex / Claude Code (CLI) |
Sorabun | |
|---|---|---|---|
| 必要なスキル | 特になし | ターミナル操作・APIの知識 | 特になし(ブラウザのみ) |
| 作業する場所 | 別タブ → コピペ | ターミナル | WordPress管理画面 |
| Claude Code から操作 | — | 連携を自分で書く | MCPで直接(サーバー内蔵) |
| 非エンジニアが使えるか | 使える | 難しい | 使える |
| WordPressへの反映 | 手でコピペ・整形 | 連携を自分で書く | そのまま下書き保存 |
| アイキャッチ・図解 | 別ツールで用意 | 自分で組む | 自動生成 |
| 既存記事との重複回避 | 自分で確認 | 仕組みを自分で作る | 全記事を見て自動回避 |
| 内部リンク・構造化データ | 手作業 | 仕組みを自分で作る | 自動挿入 |
| 毎日の継続運用 | 毎回自分で操作 | cronを自分で書く | 予約投稿・カレンダー |
| 公開後の順位計測 | 別ツール | 自分で組む | 標準搭載(毎日自動) |
| どこまで読まれたか | — | — | H2・H3単位で計測 |
| 数字を見た次の一手 | 自分で判断 | 自分で判断 | AIディレクターが自動 |
| 音声・動画への展開 | 別途作業 | 自分で組む | Podcast・スライド自動 |
| 問い合わせに届くAI営業 | — | — | 中身で見分けてふるい分け |
Claude や Cursor から、
そのまま「記事を作って」。
Sorabunを入れたWordPressは、そのままMCPサーバーになります。Claude Code・Claude Desktop・Cursor などのAIツールに、サイトのURLとAPIキーを登録するだけ。追加のソフトも、つなぐためのコードも要りません。
job_id: 42)。リサーチ → 構成 → 執筆 → 画像の順に数分かかるので、進捗を見ながら待ちます。「ふるさと納税のやり方|2026年版の手順と注意点」
図解2枚・アイキャッチつき、約6,200字。
claude mcp add --transport http sorabun \ "https://あなたのサイト/wp-json/sorabun/v1/mcp" \ --header "Authorization: Bearer sbk_..."
create_articleキーワードから記事を作るrewrite_article既存記事を最新情報でリライトarticle_from_urlURLやYouTube動画から記事を作るget_job / list_jobs生成の進捗を見るlist_posts / get_post記事の一覧と本文を読むsite_infoサイト名・版・生成の既定値検索にも、AIの回答にも
載る形で書く
検索結果に並ぶだけでは、読まれなくなってきました。GoogleのAI Overviews、ChatGPT、Perplexity。答えがその場で返るぶん、引用されなかった記事は、そもそも目に入りません。
Sorabunは書き方だけでなく記事の構造そのものを、引用される形に組み替えます。そして実際に引用されたかを毎日確かめます。順位チェックと同時に、AIによる概要の引用元に自サイトが載っているかを記録します。狙いに合わせて5つの最適化タイプから選べます。
料金プラン
APIキーはご自身のもの(Gemini等)を使用するため、生成コストは使った分だけ。プラグイン利用料はシンプルです。
月払いは初月半額、年払いは2ヶ月分お得+初年度さらに10%OFF。まずは無料版(Sorabun Lite)で記事生成をお試しいただけます(近日WordPress公式ディレクトリで公開予定)。
(5,000字・検索調査込み)
(1枚)
(1枚あたり)
(アイキャッチ+図解2枚)
※ Gemini 3.8 Flash使用・1ドル150円換算の概算(2026年9月時点の公式料金に基づく)。上の「合計」は、テキスト+アイキャッチ1枚+図解2枚をそのまま足したものです。使用モデル・文字数・画像品質により変動します。毎日1記事の全自動運用でも月のAPIコストは約¥600〜1,200です。
まずは0円で試せます
クレジットカード登録なしでGoogle AI StudioからAPIキーを取得でき、無料枠の範囲内ならAPI費用もかかりません。
※ 2026年8月時点で、Gemini 2.5 Flash は Google AI Studio 経由で無料のAPI枠を利用できます。1日あたりの上限はGoogle Cloudプロジェクトごとに異なり、Googleは固定値を公開していません。ご自分の上限は AI Studio の「Active rate limits」でご確認ください(公式の説明)。上位のProモデルや画像生成は有料枠が必要な場合があります。
※ 公式の料金ページにある「1日1,500回」は、有料枠におけるGoogle検索グラウンディングの無料利用分です(無料枠では Gemini 2.5 Flash と Flash-Lite の合計で1日500回)。通常のAPIリクエストの上限とは別のものなので、混同しないようご注意ください。
※ 無料枠では送信内容がモデルの学習に利用される場合があります。クライアント案件や機密情報を含む記事を扱う場合は、学習に使われない有料枠(従量課金)への切り替えをおすすめします。切り替えても本ページのコスト目安どおり、1記事あたり数十円です。
プラグイン利用料とは別に、AIのAPI費用がかかります。金額は使うモデルで変わるので、選んで確かめてください。
どのモデルでも、アイキャッチ・図解・SEO最適化・内部リンク込みの完成記事が、外注ライター(1記事 ¥5,000〜10,000)より大幅に低いコストで毎日積み上がります。順位監視とリライトも自動です。
各社公式料金(1ドル150円換算・2026年8月時点)からの概算で、文字数・画像枚数により変動します。1サイト運用のパーソナルプランでの試算です。
パーソナルプランの月額2,980円は、外注ライターに記事を1本発注する費用(5,000〜10,000円)より安く済みます。AI利用料込みの類似SaaS(月額1〜2万円台)と比べても、自分のAPIキーを使うSorabunは低コストで運用できます。
ご購入の前に 利用規約ㆍ特定商取引法に基づく表記ㆍプライバシーポリシー をご確認ください。
書いた記事が、そのままPodcast番組になる。
記事をAIが話し言葉の台本に変換し、AI音声で読み上げ、配信用のRSSフィードまで自動生成。Spotify・Apple Podcasts・Amazon Musicへ、追加の月額費用なしで配信できます。
※ 読み上げには音声合成API(Fish Audio または OpenAI)のキーが別途必要です。料金は使った分だけで、目安は1本(記事5,000字・約10分)あたり 10〜30円。台本は記事と同じテキスト生成AIのキーで作ります。配信そのものの費用は0円です。
一人語り / 対談
ボイスクローン対応
サイトが自動生成
記事を作るAIから、
成果を追いかけるAIへ。
AIディレクターは、公開後の数字を読んで「次に何をすべきか」を決め、実行し、結果を実測で確かめます。 記事を量産するだけでは順位は上がりません。上がらなかった理由を掴んで、次に活かす仕組みです。
読了率・CTAを実測
1つだけ選ぶ
タイトル改善
先に決めておく
学びを次へ
他の方法と、いくら違うのか
記事1本を用意するのにかかるコストを、手書き(自分で書く・外注する)と他のAIツールで比べました。
※ すべて当社による試算です。前提条件は各項目に記載のとおりで、実際の金額は執筆者の単価・記事の文字数・使用するAIモデル・契約プランによって変動します。 「AI利用料込みのSaaS」は特定の製品を指すものではなく、月額制で自社AIの利用料を含む一般的な料金体系を想定した参考値です。 Sorabunの金額には、お客様がAI事業者へ直接お支払いいただくAPIコスト(1記事あたり約30〜60円)を含んでいます。
表は横にスクロールできます →
| 手書き (自分で書く) |
手書き (外注ライター) |
AI利用料込みのSaaS | Sorabun | |
|---|---|---|---|---|
| 1記事あたりのコスト | ¥6,000相当 | ¥5,000〜10,000 | 月額に含む | 約¥145 |
| 1記事あたりの所要時間 | 3〜5時間 | 3〜7日(納品まで) | 数分〜 | 数分〜(全自動) |
| 最新情報の反映 | 自分で調べる | ライター次第 | ツールによる | 検索で裏付け |
| アイキャッチ・図解 | 別途用意 | 別途用意 | ツールによる | 自動生成+破綻を点検して作り直し |
| 検索順位の監視 | 別ツール | 別ツール | ツールによる | 標準搭載 |
| 公開前の品質検証 | 自分で確認 | 自分で確認 | ツールによる | 自動チェック |
| タイトルの型 | 自分で考える | ライター次第 | ツールによる | 14の型から自動選定+案を提示 |
| サイト全体の戦略 | 自分で設計 | 自分で設計 | — | サイト診断で土台から提案 |
| まとめて作る | — | 発注すれば可 | ツールによる | 一括作成(最大50件) |
| クリック率の計測 | 別ツール | 別ツール | — | 記事内CTAと計測を標準搭載 |
| Podcast配信 | — | — | — | 標準搭載 |
| どこまで読まれたか | 別ツール | 別ツール | ツールによる | H2・H3単位で計測 |
| 数字を見た改善の実行 | 自分で判断 | 自分で判断 | ツールによる | AIディレクターが自動 |
| 使用するAI | — | — | 提供元が指定 | 4社から選択 |
| 記事数の上限 | 時間の許す限り | 予算の許す限り | プランによる | 上限なし |
1記事あたり約130〜160円。まずは無料枠のGemini APIで試せます。
料金プランを見るテスターの声
正式リリース前に先行してご利用いただいた方からいただいた感想です。
ご本人の希望により、お名前はイニシャル表記にしています。
正直、最初は“よくあるAI記事ツールかな”と思っていました。でも、キーワード選びから本文、画像、装飾までWordPress内で完結するのはかなり便利です。文章は少し直しますが、ゼロから書くのに比べると圧倒的に楽になりました。
毎回、リサーチや構成づくりに時間がかかっていました。Sorabunなら確認できるレベルの下書きまで一気に作ってくれるので、内容を整える作業に集中できます。公開後の順位確認やリライトまでできるのも助かっています。
APIキーの設定は少し戸惑いましたが、一度設定してしまえば操作はわかりやすかったです。AIにすべて任せるというより、記事制作の面倒な工程をまとめて任せられる感覚です。複数サイトを運営している人ほど便利だと思います。
Podcastには興味がありましたが、台本や音声、配信設定が大変そうで始められずにいました。Sorabunなら記事から音声まで作れるので、思っていたより簡単に番組の形にできました。発信先を増やせるのが嬉しいです。
※ 掲載しているのは個人の感想であり、効果・成果を保証するものではありません。
よくある質問
APIキーは別途必要ですか?コストはどれくらい?
はい。テキスト生成AIのAPIキーが1つ必要です(Gemini / ChatGPT / Claude / Grok / DeepSeek のいずれか)。Gemini APIには無料枠があり、クレジットカード登録なしで取得できます。2026年8月時点で、Gemini 2.5 Flash は Google AI Studio 経由で無料のAPI枠を利用できます。利用上限はGoogle Cloudプロジェクトごとに異なるため、AI Studio 上で最新のレート制限をご確認ください。Sorabunが使う量は1記事あたり約10〜15リクエストです。
無料枠を超える場合や、上位モデル・画像生成を使う場合は従量課金になります。目安は記事テキストが約10〜20円、アイキャッチ・図解が1枚あたり約5〜10円で、標準的な1記事(アイキャッチ+図解2枚)の合計は約30〜60円。毎日1記事の全自動運用でも月900〜1,800円程度です。なお無料枠では送信内容が学習に使われる場合があるため、機密性の高い案件では有料枠の利用をおすすめします。
AIO・LLMO対策というのは、具体的に何をしてくれるのですか?
記事の構造を、AIが引用しやすい形に組み替えます。具体的には、見出しの直後に結論を置く(結論ファースト)、一問一答の形をつくる、記事冒頭にTL;DRを置く、数字や出典を明示する、FAQの構造化データを出力する、といった処理です。文章をきれいにするだけでは、AIの回答には引用されません。
狙う先に応じてSEO / AIO / LLMO / GEO / ハイブリッドの5つから選べます。AIOはGoogleのAI Overviews、LLMOはChatGPTなどのLLM、GEOはPerplexityのような生成検索が対象です。迷ったら全部の要素を配合するハイブリッド(既定)のままで構いません。記事ごとに変えられます。実際に引用されたかどうかは、順位チェック画面の「AI概要」列で毎日確認できます。
生成された記事はそのまま公開して大丈夫?
既定では「下書き保存」なので、人の目で確認してから公開できます。構成案の段階で見出しを編集するワークフローも用意しています。もちろん全自動公開・予約投稿にも切り替え可能です。
Claude Code や Cursor から使えますか?
使えます。Pro版とCloud版を入れたWordPressは、そのままMCPサーバーになります。Claude Code なら claude mcp add の1行、Cursor や Windsurf は設定ファイルにURLとAPIキーを書くだけです。Claude Desktop のようにヘッダーを付けられないクライアントは mcp-remote 経由でつながります。設定画面「REST API / MCP連携」に、コピーして貼るだけの登録手順を出しています。
できるのは、記事を作る・リライトする・進捗を見る・記事を読む、の8つのツールだけです。設定の変更や記事の削除はできず、公開状態は既定で下書きです。
どんなWordPressテーマでも使えますか?
はい。自動装飾はCocoon・SWELLならテーマ純正の装飾クラスを使い、その他のテーマではテーマに依存しない汎用装飾を使うため、表示崩れの心配はありません。
順位チェックに追加費用はかかりますか?
検索順位データの取得にSerper.dev等のSERP API(無料枠あり・低価格)を利用します。また、無料のGoogle Site Kitと連携すれば、Search Consoleの実測データ(表示回数・クリック数・平均掲載順位)を追加費用なしで活用できます。
Gemini以外のAIモデルも使えますか?
はい。Proでは執筆AIとして ChatGPT / Claude / Grok / DeepSeek を選択できます(各サービスのAPIキーが必要)。Google検索を使うリサーチ工程は精度の高いGeminiが常に担当し、文章の仕上げを好みのAIに任せるハイブリッド構成です。
記事以外のコンテンツも作れますか?
はい。Proでは生成した記事から、note記事・X(Twitter)スレッド・YouTube解説台本をワンクリックで同時生成できます。また英語・中国語・韓国語・スペイン語への自動翻訳にも対応し、多言語サイト運営が可能です。
Podcast配信に、別途ホスティングサービスの契約は必要ですか?
不要です。Spotify・Apple Podcasts・Amazon Music・Audibleはいずれも「RSSフィードのURLを登録すると、以降のエピソードはそのフィードから自動で取得する」仕組みのため、SorabunがWordPress内にPodcast用のRSSフィードを生成し、そのURLを各サービスに登録するだけで配信できます。Podcastホスティング(月額1,000〜3,000円が相場)の契約も、追加のAPIキーも必要ありません。音声合成のAPI料金(Fish Audio / OpenAI TTS)のみ、使った分だけかかります。
Podcastの配信は毎回作業が必要ですか?
いいえ。各プラットフォームへのフィードURL登録は最初の1回だけで、2本目以降のエピソードは自動的に各アプリへ反映されます(反映まで最大数時間)。設定で「音声の生成が完了したら自動で配信する」を有効にすれば、記事の生成からPodcastの公開までを完全自動で運用できます。1本ずつ内容を確認してから手動で配信することも可能です。
ブログ記事だけでなく、固定ページも作れますか?
はい。生成のたびに「投稿」か「固定ページ」を選べます。会社概要・料金表・よくある質問のように、時系列で並べたくないページもAIに書かせられます。ふだんの既定は設定画面で決めておき、必要なときだけ記事作成の画面で切り替える使い方ができます。
固定ページを選んだときは、WordPressの仕様どおりカテゴリが付きません。また順位チェック・サイト診断の集計にも入りません(これらはブログ記事だけを見ています)。記事内CTA・有料販売・LINE限定公開は、固定ページでもそのまま使えます。
Yoast SEOなどのSEOプラグインと併用できますか?
はい。Yoast SEO / Rank Math / SEO SIMPLE PACKを自動検出し、メタタイトル・メタディスクリプションを各プラグインのフィールドに書き込みます。未使用の場合はSorabun自身がメタタグを出力します。
