Changelog
Changes by version (auto-generated from readme.txt)
The current latest version is v2.46.0.
Release notes are written in Japanese. The summary below is the original text from the plugin readme.
v2.46.0
- 新機能: 管理画面の英語対応が本当に完了しました。前回まではPHPだけで、ボタンや確認ダイアログはJavaScriptが日本語を直書きしていたため英語になりませんでした。391件を翻訳の仕組みに載せ、訳済み2,339語(PHP・JavaScriptとも全訳)
- 改善: 「(公開済み〇件を読み取りました)」のように数を挟んで文を切っていた18箇所を、語順を入れ替えられる形にまとめました。英語として自然な並びで出ます
- 修正: 「ジョブ / 履歴」へのリンクなど、リンクやタグの断片が翻訳文に混ざっていた19箇所を直しました
v2.45.0
- 新機能: 管理画面の英語対応が完了しました。サイト言語が英語のWordPressでは、全画面(サイト診断・SEO相談・AI編集長・スケジュール・Podcast・SNS自動投稿・ヒートマップ・短縮リンク・順位チェック・海外SEO速報・CTA・有料記事・LINE限定記事など)が英語で表示されます。訳済み2,082語
- 修正: ダッシュボードの「育っている資産」が、翻訳済みの文言ごと1時間キャッシュされていました。サイトの言語を変えても最大1時間は前の言語のまま出ていたのを、数字だけを保存する形に直しました
- 記事の生成言語(日/英/中/韓/西)は従来どおり管理画面の言語とは独立して選べます
v2.44.0
- 改善: 管理画面の英語対応、第2弾。設定画面(APIキー・モデル・検索データソース・生成の既定値・通知・ライセンスなど)と、使う機能の選択、記事の最適化タイプ(SEO/AIO/LLMO/GEO)が英語で表示されるようになりました
- 修正: 設定画面など9つの画面で、HTMLに直書きされていた日本語36箇所が翻訳の対象外になっていました(「Gemini APIキー」「3,000字」「(150.0円換算)」など)。翻訳関数を通すよう直し、英語環境ではその部分だけ日本語で残る状態を解消しました
- 検査に「HTMLの日本語」を追加。PHPの外に日本語を直書きすると不合格になります(今回の取りこぼしと同じ形の見落としを防ぐため)
v2.43.0
- 新機能: 管理画面の英語対応を開始しました。サイト言語が英語のWordPressでは、ダッシュボード・メニュー・新規記事作成・ジョブ/履歴が英語で表示されます(他の画面も順次英訳していきます。未訳の画面は日本語のままです)
- 記事の生成言語(日/英/中/韓/西)は従来どおり管理画面の言語とは独立して選べます
v2.42.1
- 改善: サイト診断の「最初に書く記事」で、すでに作成した提案には「✓ 作成済み」と表示するようになりました(ボタンは出ません)。「まとめて作る」も残りの本数だけを対象にします
- 改善: 「これからの進め方」に進み具合が付きました。終わったフェーズを完了にすると「いまここ」が次に移り、いまやるべきことだけが目立ちます
v2.42.0
- 新機能: サイト診断が「サイトの健康診断書」になりました。診断後は、開くたびに実データ(記事数・鮮度・検索順位・記事品質・読者導線)から健康スコアを計算し直し、前回との差分つきで表示します
- 「今月の処方箋」を追加。スコアと既存記事の棚卸しと順位データをAIに読ませて、所見・今月やるべき3手・次に書くべき記事5本・直すべき既存記事を書かせます。提案された記事は「この記事を書く」からキーワード入りでそのまま生成に進めます
- 未計測の項目は減点しません。順位チェック未設定のサイトが0点になる、といった理不尽な下がり方はしません
v2.41.3
- 修正: APIキー未設定の案内文6箇所で、選べるAIの列挙にChatGPTが抜けていました(Gemini・ChatGPT・Claude・Grok・DeepSeekに統一)
v2.41.2
- 変更: 「AIに聞いてみる」のボタン名を「Google AI Modeに聞く」から「Geminiに聞く」にしました。行き先は同じ(Google検索のAIモード。回答はGeminiモデル)で、呼び名だけ分かりやすくしています